会社がつまらないと感じるあなたへ。今日から使える10個の処方箋

人生で毎日が楽しかったのは学生時代がピーク。社会人になったら毎日の繰り返しでなんとなくつまらない…。

「勉強は嫌いだったけど、学校は楽しかった」という人は多いと思います。

  • 休み時間に友だちと騒いだ
  • 好きな子がいた
  • 友だちと帰り道で道草を食う

どれも、勉強と関係ない学校の思い出。大人も同様に、人間関係が良好であったり、小さな楽しみがあると、つまらない仕事でも会社に行くのが楽しくなるものです。社会に生きるうえで、人間関係の当たる影響は多大です。

また、職場環境も重要ポイントです。理想的な職場だと思って入社したのに、現実は全く違っていた…。すると、ショックと戸惑いで仕事のやる気も起きず、つまらなく感じてしまいます。

この記事では、仕事がつまらなくなる理由とその対処法・プライベートでやるべき行動とNG行動を紹介します。 

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タカヒロ

・とりあえずで医療系の会社に就職。やりがい感じずダラダラ仕事。
・当時の口癖「仕事めんどくせぇ〜」
・一念発起して8年目にして転職。
・新しい会社で人間関係に恵まれ、年収600万で生き生き仕事中

目次

仕事がつまらない理由10個と処方箋

理由1:上司と合わない

上司と自分の相性が合わない…。

気分は憂鬱になり、仕事も余計につまらなく感じますよね。特に、上司と年齢が離れていると、世代間の考え方の違いも相まって、余計に距離感がつかみにくくなります。

タカヒロ

同僚に愚痴を言っても、飲酒でストレス発散しても本質的な改善はありません。

上司と合わない原因を考える

上司と合わない原因は必ずあります。原因を分析し、解決策を考えるのが最善の道。上司との関係を理由に転職しても、転職先の上司とも合わない可能性もあります。逃げの一手だけではなく、自分と合わないタイプを徹底的に分析し、対処方法を身につけましょう。

例えば、日本社会には、明確に規則にはないルールが存在します。上司が下っ端の時にやっていた雑用を、あなたはやっていない。そんな状況に上司も良い気分ではないはず。

すると、上司もあなたに苦手意識を持ち、あなたについてよく知らないまま、「合わないタイプの部下」という烙印を押されてしまいます

あるいは、あなたのアピールが上司に届いていないかもしれません。複数の部下をもつ上司の場合、全員の仕事内容や貢献度を把握するのは困難です。すると、上手にアピールした人のみに意識が向き、あなたの努力や熱意に気付きません。

分析するとささいな事が原因のことが多いものです。少しずつ改善することで、人間関係が全体的に良い方向へ向かうでしょう。

処方箋1:合わない原因を分析して上司を攻略しよう

理由2:結果が出せない

学生のころの勉強とは異なり、努力しても結果に直結しないのが仕事。「自分なりに努力しているのに、なかなか仕事の成果につながらない…」と感じている方には、2つのタイプがあります。

  1. 努力の方向がズレてしまっているタイプ
  2. 停滞期タイプ

の2つです。

努力の方向がズレてしまっているタイプ

1つ目は努力の方向がズレてしまっているタイプ。努力している「つもり」のため、空回りが続き、達成感を得るどころか仕事がつまらなくなってしまうのです。努力する気力も無くなってしまう前に軌道修正する必要があります。

停滞期タイプ

2つ目は停滞期タイプ。仕事もダイエットと同様に停滞期があります。この停滞期を乗り越えた時、ぐんっと結果がついてくるのです。停滞期に途中で辞めると、今までの努力が水の泡に…。ストイックになる必要はありません。少しずつでも継続することが、仕事もダイエットも成功する秘訣です。

どちらのタイプか自分で判断するのは難しいもの。先輩や上司に相談し、客観的な意見を求めましょう。仕事をしていく中で、誰もが壁に突き当たる経験をしているため、先駆者として有意義な助言をくれるはずです。

処方箋2:周囲の意見を聞いて方向性を微調整しましょう

理由3:同期への嫉妬

同じ時期に入社した同期が自分よりも先に成果を出したり、昇給した時。表面上は同期の成功を一緒に喜ぶふりをしつつ、内心は嫉妬してしまうのが人間というもの。やっていることはほぼ同じなのに、どうして自分は評価されないのか?とモヤモヤしてしまいます。

自分の居場所が無くなるような不安感や取り残されたような焦燥感や敗北感。どうしたらよいのか分からなくなり、イライラしてしまう方も多いのではないでしょうか。そんな時、「職場の評価基準がはっきりしない!」「上司が感情的に判断しているのではないか?」と、どこかに原因を探しがち。

タカヒロ

ついつい不満を漏らしたり、同期を僻んだことを周りに言ってしまったりしちゃいますよね。

しかし、同期に差をつけられた瞬間の反応とその後の行動は常に見られ、評価されています嫉妬の炎をやる気に変換できる人だけが、一目置かれるのです。

処方箋3:嫉妬心を活力に変換しよう

理由4:仕事にやりがいがない

  • 自分の理想とする仕事とギャップがある
  • 書類整理や雑用ばかり
  • 頭を使わないマニュアルに沿った仕事

特に、接客を伴わない業種の場合、顧客の反応が見えづらいため「この仕事は誰の役にも立ってない」と考えてしまいますよね。単調なうえ無意味だと思う仕事をつまらないと感じてしまうのは当たり前。

2020年に出版され瞬く間にベストセラーになった「ブルシット・ジョブ――クソどうでもいい仕事の理論」という本をご存知ですか?「今無くなっても社会に問題が無い仕事=ブルシットジョブ」について考察した本です。この本が世界中でベストセラーになるほど、世界中の人間が自分の仕事は無意味だと感じているのです。

仕事にやりがいを感じるかは、仕事に意味を見出せるか。仕事の意味を考える際の有名な話に「三人の石工」があります。

三人の石工の話がある。何をしているかを聞かれて、それぞれが「暮らしを立てている」「石切りの最高の仕事をしている」「教会を建てている」と答えた。

ドラッカー名著集14『マネジメント 課題、責任、実践 中』(ダイヤモンド社:上田惇生訳)P.70より

あなたはどの石工に近い考えをもっていますか?

最初の2人は、言っていること自体は正しいのですが自分本位です。3人目だけが、仕事の本質を理解しています。つまらないと思う仕事も、本質を考えることでおもしろいものにできるのです。

処方箋4:仕事の本質を見極めよう

ブルシット・ジョブ――クソどうでもいい仕事の理論 (日本語) 単行本

やりがいを感じないまま働く。ムダで無意味な仕事が増えていく。人の役に立つ仕事だけど給料が低い――それはすべてブルシット・ジョブ(クソどうでもいい仕事)のせいだった! 職場にひそむ精神的暴力や封建制・労働信仰を分析し、ブルシット・ジョブ蔓延のメカニズムを解明。仕事の「価値」を再考し、週一五時間労働の道筋をつける。『負債論』の著者による解放の書。

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理由5:給与が低い

「学生時代の友人の給与が自分より圧倒的に良くてショック…。」

給与は性別・年齢・業界・勤務業態等、様々な要因によって大きく左右されます。短期的な給与の増減で一喜一憂するのはあまり良くありません。給料はもらうものではなく稼ぐもの。即効性はありませんが、地道にスキルを磨いてから昇給を打診してみましょう。長期的にみると、得られたスキルはあなたの価値を一回りも二回りも大きくしてくれるはず。

2018年が副業元年と呼ばれ、今後はさらに副業が一般化すると予想されます。副業をしてリスクヘッジしつつスキルも磨く。会社にとってもあなたにとってもメリットですが、まだまだ保守的な職場も多く、気軽に副業できないのが現状です。

人生の意義はお金を稼ぐこと?

大金がないと幸せになれないのでしょうか。仕事もつまらない・給与も少ないと感じた今、あなたの人生満足度を測るものさしを作る絶好の機会。自分の幸せになにが必要・不必要かじっくり考えてみましょう。新しい目標ができれば、仕事もきっと楽しくなりますよ。

処方箋5:お金以外で幸せの基準をもとう

残業代が支払われない、不当に低い給与等、法律を無視した職場の場合は転職しましょう。

タカヒロ

いきなり転職はちょっと…という方でも、登録するだけで気が楽になりますよ。

理由6:仕事が忙しい

休みが少ないし、毎日締め切りに追われている気がする…。

追い詰められると燃え上がるタイプの方には適した環境かもしれません。しかし、忙しい時に限ってやる気が出ない人が大半ですよね。仕事が忙しいとつまらなく感じるのは、仕事が全部中途半端だから。全てのタスクが未完成だと達成感を得ずに日々仕事をしていることになります。

1つ終わるごとに「一歩進んだ」という満足感が得られる様に工夫をしましょう。

  • 複数の仕事を同時並行に進めない
  • 仕事を重要度・緊急度で判断し、スケジュールを組む
  • 自分のキャパシティを超えた仕事は断る勇気をもつ

処方箋6:タスク管理を徹底し、小まめに達成感を得よう

理由7:自分に向いていない仕事

就職活動をする際、自分の強み・弱みと向き合った方が多いのではないでしょうか。面接のためとはいえ、なぜこの業界・会社に入りたいのか、自分のやりたいことを考えて社会に出たものの、日々の生活に追われ、初心を忘れている人がほとんど。

仕事がつまらないと感じた時、まさに初心を思い出すチャンスです。今の仕事の中で、強みを活かせる部分はあるか、弱みの部分はだれにカバーしてもらえばよいか、一度じっくり考えてみましょう。

タカヒロ

定期的に自分の能力・スキル・実績を棚卸することで、異動を打診・転職する際に役立ちます。

自分を分析した結果、やっぱり今の仕事が向いていなかった場合も、すぐに会社を辞めるのはおすすめしません。努力する期間を決めて、実績を残しましょう。実績は、小さなものでも大丈夫。今の立場であなたにできることをゴールに設定するのです。

その実績をもとに、より自分に適した職場への異動を相談してみましょう。それも不可能だった場合は、転職を視野に入れる必要があります。

処方箋7:努力する期限を決め、異動か転職を

理由8:会社以外のコミュニティが狭い


仕事はつまらないし、プライベートもそこそこ。


プライベートと仕事を完全に分けるのが昨今の流行り。ですが、無意識に「仕事×プライベート」で人生の充実度を判断する人は多いのです。完全に切り離すのも良いですが、プライベートと仕事を少しつなげて相乗効果を狙うのも1つの人生戦略です。

趣味やサークル活動で、職場とは全く違うコミュニティの人と関わる機会を作りましょう。今の自分を客観視できるうえ、新しい仕事のつながりもできるチャンスです。

また、社外にメンターを持つのもおすすめ。同じ組織の人をメンターにしても、お互いの利害も関係してくるため、素直に意見や提案を聞くのが難しいものです。一方、社外の人とは仕事上の利害関係を意識せず、お互いに率直な意見を交えることができます。

処方箋8:新しい人間関係をつくろう

理由9:インプット量が少ない

本の中には、時代を超えて信頼される良き指導者たちが生きています。

歴史的な指導者や改革を行った人は、伝記や手記を残しています。さらに、敬意を持たれる理由・生き様を詳しく解説した書籍も多数あります。このような書籍を定期的に読むことで、気合いが入り、新鮮な気持ちで仕事に向き合うことができます。すると、つまらないと感じていた仕事も、様々な価値観に触れることで新しい一面があることに気付きます。

最初は簡単で、解説が丁寧な本をおすすめします。ある程度の量を読むようになると、世代も国籍も超えて、一部の内容がオーバーラップしていることに気付くはず。本当に大事なポイントを抑えることで、本から世界中で通用するスキルを得られるのです。

処方箋9:世界中のビジネスパーソンから学ぼう

理由10:職場環境がマンネリ

毎日同じ職場に通っていると、職場内のコミュニティが固定化してマンネリ化しやすいもの。危機感がない代わりにモチベーションもなくなってしまいます。モチベーションの低下は、仕事をつまらなくする要因の1つ。淡々とした毎日を変えるためにマンネリを解消する必要があります。

明日からできる脱マンネリ方法はズバリ“早朝出勤”。

喫煙所で喫煙組が特有のコミュニティを作り上げるのと同様に、早朝出勤組もコミュニティが出来上がっているものです。そして、仕事ができる人ほど早朝から仕事の準備をし、デキる人同士のコミュニティを築いています。

タカヒロ

早朝出勤を習慣化することで、必ず新しい発見があります。

普段は目につかない仕事のコツを知ることができたり、誰にも邪魔されずに集中できたり、新しいつながりができたり…。メリットはまだまだたくさんあります。「早起きは三文の徳」と言いますが、確実に三文以上の価値があることを実感するでしょう。

処方箋10:早朝の時間を有効活用してみよう

仕事がつまらない時にやってはいけないNG行動

愚痴やマイナス発言をする

「この会社がなくても社会は回る」「もっと良いところに転職したいな~」

仕事を軽んじるような発言が同僚や部下の耳に入った場合、「この仕事は自分にふさわしくない」という主張に変換されます。すると、「自分を過剰評価している裸の王様」「同僚や部下を見下すような奴」と思われてしまいます。

大人ですから、角が立たないように、表面上は共感してくれるかもしれません。しかし、内心は

「それがどうしたの?」「早く辞めたら?」

と冷めた目であなたを見るようになります。

また、上司の耳に入ってしまった場合「自分は改善点を考えません・工夫する努力をしません」という意思表示だと思われます。上司も愚痴ばかりの人に、責任のある仕事を任せようとは思いません。

不満ばかり口にしていると、職場の雰囲気も評価も悪くなり、あなたの居場所がどんどん無くなり、さらに仕事がつまらなくなる…という悪循環に陥る可能性もあります。中身の薄い不平はグッと堪え、謙虚にいきましょう。

タカヒロ

不満ばかり言うと自分に返ってきちゃうのよね

それでも、愚痴を言いたくなる時があるのが人間。そんな時は、言う相手・場所・タイミングを考えて適度に発散しましょう。

衝動的に転職する

「やれることは全てやった」と言い切れるほど努力しましたか?

日々暮らしていけるなら、深く考えずに転職すべきではありません。現状を改善する努力をしない人間を雇いたいという会社は無いからです。

多くの企業は第二新卒を除いた経験者採用の条件に経験3年以上としています。
同業他社に転職を考えている場合は、5~6年の経験が求められます。

ただし、他の仕事に意識を向けるのは、この会社が全てという思い込みを無くすには有効です。転職サイトを覗いたり、世の中にどんな仕事があるのか調べると、視野が広がり、気分も軽くなります。

サボる、投げ出す

芸術の世界では、「神は細部に宿る」と言われます。ビジネスも同様に、誰にも気付かれないような細部にその人の仕事に対する姿勢が出るのです。その差は短期的に見ると、気付かないほど小さなものかもしれません。しかし、侮ってはいけないのです。

例えば、日本では管理職(課長)の平均年齢は47歳というデータがあります(労働政策研究・研修機構2012)。入社してから管理職になるまでの約30年間、つまらないこと、小さなこともコツコツ積み重ねた人と、早々に逃げ出した人。その差は圧倒的なものとなり、気付いた時には残りの人生をかけても埋められないのです。

タカヒロ

みんな見えないだけで、結構努力していたりするんだ

まとめ


物欲に関しては「足るを知る」という言葉があります。しかし、誰かに、何かに貢献することに対して「足るを知る」という姿勢では、人生そのものがつまらなく感じてしまいます。

仕事は立派な社会貢献活動。でも、与えられるものをこなすだけではなく自力で理想をつかむ熱意も必要なのです。仕事の価値を見出すのはあなた。あなたの工夫次第で仕事をつまらなくもおもしろくもできるのです。

ですが、「仕事がつまらない」から「仕事を辞めたい」に変化することもあります。仕事がつらくなり体調にも影響が出る前に、転職をおすすめします。あなたの健康を害してまで頑張る必要はありません。

「今はそんなにつらくない」と思っている方も、転職という選択肢を頭の片隅に置いてください。ストレスが限界を迎えると、何をすべきかわからなくなってしまうからです。万が一の保険として、転職サイトの無料登録をおすすめします。

また、自分の市場価値を判断できるサービスもありますので、是非活用してみてくださいね。↓

グッドポイント診断がめちゃくちゃ役立つ

リクナビに登録することで利用できる「グッドポイント診断」は、転職をしなくてもとても役立ちます。「自分の長所を知る」ということは仕事上ではもちろん、様々な人間関係に影響してきます。友人関係、恋愛などで上手くいかなかったことが、自己分析しただけで「サラッと」上手くいってしまうことがあるんです。

タカヒロ

「自分はこういう人間だ」とすぐ言葉に出来ないのは痛手ですよ

もちろん、転職活動で自己アピールをする上では自己分析は必須です。上辺だけのアピールはすぐに見透かされてしまうので、これを機に自己分析をしてください。自分に合った職を見つける上でも重要ですよ。

ちなみに私は「悠然」「挑戦心」「親密性」「受容力」「感受性」が強みでした。

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タカヒロ

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